啓明舎│難関中学受験名門

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パズル道場
「覚える人」になる前に、「考える人」になろう!

対象:小1~小6

パズル道場

パズル道場 無料体験会

「パズル道場」の授業を、実際に60分体験していただけます。
保護者の方向けにプログラムの学習効果や指導内容の説明も行いますので、ぜひ、ご参加ください。

【対象学年】小1~小6<要予約>
※親子でご参加ください。体験会には予約が必要となります。

会場/日時
▼会場:啓明舎小石川校・新宿校
6月22日(土)午前11時~12時
対象
小1~小6 生徒・保護者対象
持ち物
筆記用具
お申し込み・お問い合わせ
参加をご希望の方は、お電話(啓明舎:0120-537-419)にてご予約ください。

子どもにとって本当に有用な能力を育成する算数講座です

センス(感覚)・思考力の育成と知識の習得を同時に行います。算数の学力はもちろんのこと、子どもたちに本当に有用な“将来伸びる力”を身につけさせます。

センスを磨くしくみ

2つの「考える」で学力センスを鍛える

学力センスを育成するには、能力となる「感覚」と正しい「習慣」が必要となります。感覚だけが優れていても、正しい習慣が身についていないと学力センスは身につきません。「感覚」と「習慣」を同時に身につけていくことを目標として「パズル道場」は授業を行っています。

確かな理論をもとに考えられたプログラムです

パズル道場の4つの理論

理論概要1|見えない学力

小学生は「見えない学力」育成を中心に行なうべきである

重要ポイント
考えることが習慣化される前に、暗記中心の習慣を身につけてしまうと、子どもは「思い出す」という思考が中心となり、「新たに考える」という思考の妨げになる場合があります。
『覚える人になる前に考える人になろう!』

理論概要2|イメージ化能力

理解力を高めるには、イメージ化能力を高めるべきである

理解する事の第1段階はイメージすることです。
•理解力が高い子は、書かなくても理解できます。

理論概要3|空間認識能力

イメージ化能力を高めるには、空間認識能力育成が効果的である

空間認識能力は立体感覚だけでなく、以下の3つの平面感覚を併行して育成すると効果がアップします。

①平行移動感覚
②対象移動感覚
③回転移動感覚

理論概要4|量感

数を量として認識する能力(量感)を高める事を最優先するべきである

重要ポイント1
順番としての数を先にやりすぎると、“量”として数を認識する障害となる場合がある。
重要ポイント2
補数(5との差、10との差)の感覚とともに、数を量として認識すべきである。
重要ポイント3
簡単な数の素因数分解や最小公約数・最大公約数は”暗算”できるようにすべきである。

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